はい、出てきました。

産経や週刊現代やデイリーNKなどが未確認の粛清説を垂れ流していた、北朝鮮の馬園春・国防委員会設計局長が久しぶりにメディアに登場しました。

はてはすぐに処刑されただの、金正恩第一書記に呼びつけられた際にショック死しただの、さんざん好き勝手書かれましたから。

本ブログは初めから粛清ではなく一般的な再教育であると確認していました。

大水害に見舞われた羅先市の復興現場を視察した金正恩第一書記に同行しました。

今後、職務復帰となるか、数々の建設を担ってきた馬局長の活躍に期待。