北朝鮮の本当のはなし

本当におかしな国ならとっくに崩壊しているが、、、

朝鮮発

米国の「恐怖戦略」が北朝鮮だけには通用しなかった

トランプの対北朝鮮戦略は「恐怖戦略」

起源は「砲艦戦略」

その発展が「核恐喝」

周辺国を脅して対象国を孤立させるやくざ戦略続きを読む

北朝鮮を食い物にし、政治目的遂行に利用する安倍政権

北朝鮮から見た安倍政権

北朝鮮が安倍政権の動きを分析し批判した。

朝鮮中央通信HPには要約の翻訳だけ掲載されている。

原文の翻訳をこちらに紹介する。

結びの部分は、「調子に乗ってたら痛い目見るぞ」という話なので割愛。
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史上最強の制裁の中、新たな先端科学技術獲得に挑む、C1化学工業の創設に拍車

北朝鮮のことならどんなに嘘をついてもお咎めのない日本の北朝鮮専門家は、ハッタリ嘘八百でギャラをくすねていくペテン師だらけ。

自称軍事専門家で最近よくテレビでみかけるお方は、マレーシアで金正男氏とされる男性が殺害されたときの映像を見て、実行犯の女の歩き方を「軍人歩きだ」と指摘し、訓練されたスパイの犯行だと言い切った。

だが、メディアはその女の生い立ちから犯行直前の行動まで、事細かく調べたが、結局、軍や工作機関とつながるものは一切なかった。

こんなことを言う怪しい自称専門家が北朝鮮のミサイルについて、たいした補足内容もなく、北朝鮮や米国の報道内容をひろって行間をつなげて「解説」している茶番劇。。。

北朝鮮の専門家として生きるのなら、とにかく北朝鮮に行ってみなさい!

さてさて、久々に北朝鮮の国内経済に関連する話題。

北朝鮮は14日、「炭素1化学工業創設のための対象建設着工」という記事を配信した。

着工式に内閣総理、党中央委副委員長、内閣副総理兼国家計画委員長、化学工業大臣が参加しているからただごとではない。
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米国が震える北朝鮮軍の実力

無料メルマガ「アニョにちは」の4月28日配信記事

内容

−北朝鮮の軍事パレードの特徴
−特殊作戦軍の戦闘力
−特殊作戦軍の存在が戦争を変える
−二種類の新型ミサイル続きを読む

「拉致誰も関心ない」「被害受けるのは日本」 暴言の裏の顔

安倍政権では日朝関係は進展しない。

安倍政権は北朝鮮危機を煽って自分がやりたい政策を進めていくことに利用している。

だから拉致だろうがミサイルだろうが、解決してしまっては困るわけで、悪い関係を続けたがっている。

だから北朝鮮に対しては圧力を加えるしかない。

自分の政治目的遂行のためには拉致も踏み台にする。

北朝鮮はどうか?

北朝鮮の対日交渉担当の宋日昊(ソン・イルホ)が平壌で日本のメディアと会見した。

「戦争になれば真っ先に被害を受けるのは日本だ」と脅した上、

日朝ストックホルム合意は「破棄された」「誰も関心がない」と吐き捨てた。

一方、日本が制裁を解除するなど、対応次第では対話に応じる考えも示唆した。

宋日昊大使は長年、日朝交渉を担当してきた。

「これをやればこれをやる」「この約束を破ったから我々は応じない」

日朝交渉をバッサバッサと切りつけてきた強面外交官。まさにやくざそのものだ。
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5/11配信の内容

★文在寅大統領は東アジアに安定をもたらすことができるか★

-文大統領は親北?反日?
-選挙快勝も国政は前途多難
-親北融和で突破口を
-対中国は無難に
※朝中関係一言